松彩果

松彩果

希望と恐怖に満ち溢れて新たなるスタートラインに立っている

2019年

2019年11月
フラメンコ男性舞踊手 SIROCOの[舞台フラメンコ]”MI TIERRA Andalucia 私の地アンダルシア”にメンバーの一員として参加

東京国際フォーラム、梅田芸術劇場シアター・ドラマシティーの4公演で述べ4500人を動員

メインバイレ:JUAN DE JUAN / SIROCO
スペシャルゲスト カンテ:JOSE VALENCIA
カンテ:SIMON ROMAN / MARA REY
ギター:EL PERLA / 徳永健太郎
バイオリン&ピアノ:森川拓哉
パーカッション:MOISES HEREDIA
バイレ(群舞):影山奈緒子 / 奥野裕貴子 平山奈穂 / 大塚歩 / 松彩果 /
2019年11月上野公園
「あかりパーク2019」
小松原庸子スペイン舞踊団スペシャルステージに参加
2019年7月
スペインのセビリアにあるフラメンコ愛好家達によって受け継がれているPeña Cultural Flamenca TORRES MACARENA(ペーニャ クルトゥラル フラメンカ トーレ マカレナ)から出演のオファーを頂く 夢のような言葉にならない経験を積む事で益々私が異国の文化〝フラメンコ”を踊る事について深く向き合った

ギター:Juan Campallo
カンテ:Pepe de Pura,El Pechuguita
バイレ:松 彩果
2019年
Concurso Internacional de Baile「Flamenco Puro」”Figura ”部門”、Profesional Solista ”部門ファイナリスト
セビリアやヘレス デ ラ フロンテーラのタブラオで揉まれに揉まれ、刺激的な『タカラモノ』としか言えない経験を積んだ

2018年

2018年夏〜2019年春
3年前に思いつき、2年前に確信へと変わり、仲間達の理解や協力を経て、7か月に及ぶスペイン セビリア子連れ留学を経験
2018年
「傷口にウォッカを吹きかけろ」森田志保、NOBU、徳永兄弟、Ana de los Reyesらと共に三都市にて開催
小松原庸子舞踊団「新春公演」国立劇場、ソロ&フラメンクーラの一員として客演
小松原庸子舞踊団「情熱フラメンコ」セシオン杉並にカンデーラの仲間達と客演
全日本フラメンココンクール 2位
Emilio Mayaの主催オーディションに挑戦
オーディションの踊りがタイムオーバーだった為、オマケ要員としてGranada”Chumbera”公演、”Almuñécar ”公演に参加
2018年3月
小松原庸子スペイン舞踊団
「情熱フラメンコ-杉並にフラメンコを-」 松 彩果舞踊団として子ども達、アレグリアチームと参加!アレグリアとグアヒーラを組み合わせました☆
素晴らしく幸せな経験でした!
2018年1月
小松原庸子スペイン舞踊団新春公演「大地と炎」 国立劇場
ソロ、そしてフラメンクーラのメンバーとして参加
麿赤兒率いる舞踏集団「大駱駝艦」、そしてスペイン人フラメンコアーティスト達との共演にとても刺激を受けた!

2017年

2017年11月上野公園
「あかりパーク2017」 小松原庸子スペイン舞踊団スペシャルステージに参加
2017年
ソロライブ「いきるようにおどる おどるようにいきる」森田志保、SIROCO、瀧本正信、徳永兄弟、容昌らと共にエルフラメンコにて開催

2007年〜2016年

2015年10月25日
東京イイノホールにおいてJose Valencia、Juan Requenaらと共に第2回ソロリサイタル『Arachi Flamenca』を開催する
2014年〜現在
小松原庸子主催日比谷野外音楽堂「真夏の夜のフラメンコ」ソロやカンデーラの仲間達と共に客演
2012年
息子出産
2011年
ヘレス・デ・ラ・フロンテーラよりアーティスト達を招聘し、初ソロリサイタル『fiesta!fiesta!』を横浜赤レンガ倉庫にて行う
2010年
鍵田真由美・佐藤浩輝プロデュース公演「矢野吉峰フラメンコリサイタル”Magma”」 客演
2008年
日本フラメンコ協会第17回新人公演において奨励賞受賞
2007年
横浜の関内にて『エストゥディオ・カンデーラ』をオープン

〜2006年

29歳
フラメンコを知るためにスペインのセビージャ、ヘレス デ ラ
フロンテーラに約3年間留学。数々の素敵なアーティスト達から様々なフラメンコの魅力を学ぶ。
よく笑い、よく食べ、よく眠り、よく歩き、町から沢山の栄養をもらった滞在中、ペーニャやコンクルソ、レストラン、イベント等で踊る機会を頂く。
20代
新体操の先生として大奮闘